女友達とセックスフレンド(セフレ)になるきっかけ|エッチな話
まずは女友達とエッチな話ができるようになる
女友達の場合すでに友達関係ができているので、これはセックスフレンド(セフレ)作りには大きな利点です。
通常セフレを作るときは、相手の女性といかに仲良くなるかが第一歩ですので、その段階を省けるのが女友達相手の良いところです。
まずは女友達とエッチな話ができるようになることが最初の目標となるでしょう。
これからセックスしようというのに、エッチな話すらできないようでは話になりません。
付き合いの長い子や元々下ネタOKの子などはエッチな話も普通にするかもしれませんが、知り合って間もない友達や知り合いだったり、あまりエッチな話をするタイプではない子とは、友達付き合いは普通にしていても、意外とエッチな話は普段しなかったりするものです。
でも正直なところ、エッチな話が嫌いな女の子なんてほとんどいません。女の子同士の間では、男がびっくりするようなエッチな話をしていたりするものです。
普段エッチな話をしない子は、男の前でエッチな話をするのが恥ずかしかったり、エッチな女だと思われたくないだけなのです。
そういう子の気持ちを解して、徐々にでいいのでエッチな話もできるようにしていきましょう。
最初は飲みの席や友達グループでのエッチな話から
最初はお酒の入った飲みの席や友達数人といる時にでもエッチな話をするようにしていきましょう。
普段エッチな話をしていない子に、いきなりエッチな話をし出しても怪しまれるだけです。
飲みの席などではエッチな話は付きものですし、エッチな話を振っても怪しまれることもないでしょう。それにお酒が入っていると、エッチな話もノリでしやすくなります。
それに友達数人がいる場の方が、1対1でいる時よりも女性はエッチな話がしやすいものです。
当然数人が集まる場所では踏み込んだエッチな話まではできませんが、普段エッチな話をしない子にエッチな話をさせるには最適な場だと思います。
また次にエッチな話をするときの、話題作りにもなります。
まずは飲みや友達数人といる場からエッチな話に参加させ、慣らしていくのがいいでしょう。
女友達と二人きりでエッチな話をできるようにする
大勢でのエッチな話に慣れてきたら、次は二人きりでのエッチな話です。
ただ女性にとって、1対1でエッチな話をすることはかなり恥ずかしいことのようです。飲み会でノリノリでエッチな話をしていた女性が、二人きりの時になると恥ずかしがってエッチな話に乗ってこない、なんてこともよくあります。
それに二人きりの時にエッチな話を振ろうとすると、下心があるんじゃないかと勘ぐられる場合もあります。
例え飲みの席などである程度きわどいエッチな話をしていても、そのノリで二人きりの時にきわどい話をするのは危険です。最初は軽いエッチな話から始める方がいでしょう。
話題は女性の遠いところから徐々に近くへ
またエッチな話は、自分の話からするようにした方がいいでしょう。
基本的に会話は聞き役に徹した方がいいのですが、エッチな話の場合は事情が違います。
女性はエッチな話を聞き出そうとされたり、話を振られたり、また自分のエッチな話を話題にされたりするのに抵抗を感じるものです。やはり恥ずかしいという気持ちがあるのでしょう。
何度もエッチな話をしている間柄なら問題ないでしょうが、まだそうでないうちは女性を話題の中心にするのは避けた方がいいでしょう。
初めのうちは、自分のエッチな話をするのがベストです。
男性の話であれば女性も聞いているだけで済みますし、女性が恥ずかしい思いをすることもありません。(男性の方が恥ずかしいかもしれませんが)
自分の話を話題にし、そこへ女性に参加してもらうのです。男のエッチな話について感想を言ったり会話に加わったりするくらいなら女性も抵抗なく話せるからです。
また友達の話やネットや雑誌などで見た話を話題にするのもいいでしょう。
そのような話をしているうちに、自分だったらどうだとか、自分の周り子はどうだとか、場合によっては自分の体験の話など、だんだんと身近な話が出てくるようになります。そこから話題を女性側へシフトしていけばいいのです。
基本的に話題は、相手の女性の遠いところから、徐々に女性の近いところへ移していくようにするのです。
もちろん一度の会話で女性の話題に一気に持って行くのは危険でしょう。いきなり女性の話題に持って行ける時もありますが、それは空気を読みつつ進めていってください。
相手の女性自身の話題に移る頃には、二人でエッチな話をするのが当たり前になっているはずです。
そうなってきたら、徐々にきわどい話も織り交ぜていきましょう。もちろん相手の反応や空気を読みながら。
エッチな話を習慣にしてしまう
ちなみにエッチな話はできるだけ毎回するようにした方がいいと思います。
エッチな話ばかりでは呆れられますが、少しずつでいいので毎回エッチな話を織り交ぜるようにして、エッチな話をする習慣をつけるようにするのです。
もちろんバランスには気をつけて、集中的にエッチな話をする場合と、ほんの少しだけする時とを使い分けます。
「こいつはエッチな冗談ばっかり言うやつだ」と流されるようになってしまっては困りますが、エッチな話をしても自然でいられるようなスタンスを保つようにするのです。
電話でエッチな話ができるようにする
電話でのエッチ話は恥ずかしい
よく面と向かい合ってより、電話の方が何でも言いやすいと言いますが、エッチな話となると事情が違います。
エッチな話の場合、話題にもよりますが、電話の方が恥ずかしさが増すことが多いのです。
外で会っている時にエッチな話をする場合は、大抵が食事や飲みの時、歩きながら、車の中など、“何かをしながら”の場合が多くなります。何かをしながらだと会話への集中度も落ちますし、周りの雑音や場の雰囲気などで気恥ずかしさも減少します。また、特に飲みの席などではノリでエッチな話もしやすくなります。
しかし電話となると、そのような雑音や周囲の状況はなくなり、会話のみの状況になります。
この“会話のみ”という状況が恥ずかしさを生むのです。
電話となると、ながら会話と違い、話への集中度が増します。入ってくる情報は会話の内容だけになり、二人の間にあるものが会話のみということになります。表情や身振り手振りで誤魔化すこともできません。
そのような状況の中でエッチな話をするというのは、女性にとってとても恥ずかしいことなのです。
ここでの会話も、いきなり突っ込んだエッチな話をするのは避けた方がいいでしょう。例えある程度二人きりでエッチな話ができる仲であってもです。
ここでも二人きりでのエッチな話の時と同様に、軽い会話から徐々に女性自身の話題や突っ込んだ話に移していくといいでしょう。
電話でのエッチ話はし過ぎに注意
ただし二人きりの会話の時と違うのは、エッチな話をする頻度です。
電話の場合は、毎回電話の度にエッチな話をするのは避けるべきです。電話の場合は、用事があってかけることが多いと思います。用事があって電話をしてるのに、毎回エッチな話題を出されたら嫌気がさすでしょう。
特別な用事もなく、雑談のために電話をかける時もありますが、会って話をするよりも電話の方が会話時間が短い時の方が多いはずです。全体的に身近時間での会話の場合、例え短時間のエッチな話でも全体に占めるウェイトが会って話すときよりも大きくなりすぎるのです。
もしエッチな会話を挟みたいなら、エッチなジョークを言うくらいに留めておくべきでしょう。
電話でエッチな話をするときは、雑談で長話になったときだけです。
逆にその時には、多少多めにエッチな話をしてもいいと思います。電話の場合、そんなにころころ話題が変わるものではないので、エッチな話題でたっぷりと話しましょう。数回に一度のエッチな話なら、多少長めにエッチな話をしても問題ないでしょう。
ただし、相手の女性が話題を変えたがっていたり、飽きていたり、眠たくて切りたがっている様子が伺えたら、しつこくせずスッパリと会話を終了しましょう。その辺の空気も上手く読むように気をつけてください。
しつこいのは何でも嫌がられますし、逆にその辺の空気を読んで、相手に対する気遣いを見せれば好感度も上がりますから。
ホントに突っ込んだエッチな話は電話の方が話しやすい
電話は時には淫靡な道具になる
電話の方がエッチな話は話しづらいと書きましたが、それも話題によりけりです。
実は、本当に突っ込んだエッチな話は電話の方が話しやすかったりするのです。
突っ込んだ話というのは、結構お互いに会話に集中しがちです。それに自分のエッチな話をするときは、誰にも聞かれないという環境の方が話しやすいものです。
そして電話だと会話から逃げられにくいという利点があります。普段の会話なら上手く逃げられそうな核心に迫ったエッチな話などを聞き出そうという場合は、電話でする方が答えてもらいやすいのです。
そして電話というのは、状況によってはかなり淫靡な道具になるという電話ならではの利点もあります。
お互いの姿も表情も見えず、周りにも誰もいない、お互いの声だけの空間というのは、話題によってはかなりヤラシイものに感じるのです。
テレフォンセックスというものがありますが、あれも電話ならではの淫靡さを上手く利用した行為で、対面での会話セックスというのは聞いたことがありません。
そのように電話は、使い方によってはかなりエッチな道具となり得るのです。
私は以前、女友達と電話をしているときにオナニーをしていることを告白させたことがあります。
それまでも何度か「してるんじゃないの〜?」的なことを冗談半分で言ったことはあったのですが、毎回「してない」と言われていたのですが、電話でいつもとは違った感じで少し真剣(?)な感じで聞いてみました。
すると彼女は「たまにするときあるかな・・・」と白状してくれました。
恐らくこれも電話じゃなかったら、素直に答えなかったでしょう。電話特有のエッチな雰囲気が「言っちゃおうかな」という気にさせたのだと思います。
このように、電話は面と向かっては言えない突っ込んだ話を聞くときには、大きな威力を発揮する道具なのです。
今までの経験人数やして欲しいエッチ、性感帯の話や過去にした興奮したエッチなど、女性にとって白状するのが恥ずかしい話は電話で聞くのも一つの手段だと思います。
ここまで話せるようになれば、セフレへのかなり大きな前進と言っていいかと思います。
実際にセックスをするという“行為”の面を除いては、エッチに関するタブーはなくなったと言って良いでしょう。
まずはエッチな話を通して、女友達のエッチな一面をさらけ出させてあげるのです。
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